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2014年12月

2014年12月31日 (水)

一年を振り返って

もう数時間で新年を迎えようとしています。

今年で10年目の節目となったこの年。

この年の暮れに、今年一年を振り返ってみたいと思います。

今年は衝撃的な敗戦から始まったような気がします。

初の全国出場を目指し、努力を重ねてきた子供達。試合では順調に勝ち上がり迎えた決勝戦。結果は、ポイントゲッターのケイシが一本を取られて負けるという衝撃的な結末でした。

この結果には、子供達も指導者も信じられないという気持ちでいっぱいでした。

しかし、この敗戦で子供達がより一生懸命練習に取り組むようになりました。

やらされる練習ではなく、自分で考えて練習を行うようになり、日に日にたくましくなっていきました。

5月に行われた全国小学生学年別柔道大会予選では出場した5階級すべてで決勝戦進出!!飛躍的な成長をしてくれていました。

しかし、この決勝で勝てたのは1人のみ・・・

決勝で勝ち抜けないという、大きな壁にぶち当たりました。

指導者としての力不足を感じ、どうしていいか悩んだりもしましたが、次の練習の時には、敗戦を反省し、修正するような練習をスタートさせていた子供達。この姿に大いに感動させられました。

そして、『子供達を信じて見守ろう』と腹をくくり、基本的な練習を愚直に繰り返していきました。

そして迎えた7月の福井県柔道整復師会長杯少年柔道大会で、順調に決勝まで勝ちあがり3月の試合で敗れた柔整会さんとの決勝戦を迎えました。

この戦いでは、先鋒、次鋒と立て続けに敗れてしまい『また決勝で敗れてしまうのか…』という考えもよぎる展開でしたが、そのご2人が一本勝ちをして見事逆転勝利!!

6年のユウタが芸術的な内股を決めてくれて川口道場の初優勝が決まりました。

この試合から自信をつけた子供達は、坂井市少年柔道大会、金井学園理事長杯少年柔道大会と立て続けに優勝を決めてくれて、今月23日に行われた川口道場10周年記念大会で、またしても柔整会さんとの決勝戦を争い、見事優勝を勝ち取ってくれました。

この決勝戦では、堂々と組合技を競い合うといった川口道場が10年間目指し続けてきたたいへんスリリングでいて面白い柔道を行ってくれていました。もちろん相手が同じ志を持った柔整会さんだったからこそなしえた試合だったと思います。

こうして、1年を振り返ってみると、子供達の可能性というのは無限にあるのだと感じます。子供達が過ごしてきた1日1日の重みをこうやって振り返っていくことでさらに感じることが出来ました。

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川口道場10年目にしてこのような子供達に巡り合えたということ、そして、10年間の子供たちが築いてきた伝統がこういう形で結果となって証明されたということが非常にうれしい1年でした。

是非とも来年もこの志を引き継ぎ、頑張っていってもらいたいと思います。

最後になりましたが、今年一年も大変お世話になりました。いつまでたってもうまく文章をまとめることが出来ずたいへん読みずらいブログではありますが、来年もまた宜しくお願い致します。

今年一年本当にありがとうございました。

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それではよいお年を!!

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2014年12月26日 (金)

ふれんずTV

突然のお知らせですが、

実は川口道場がTVで放映されております!!

坂井ケーブルネットのふれんずTVという番組で12月15日から絶賛放映中!

みんな緊張丸出しですが川口道場らしい映像となっております。

インターネット放送局というところでも見ることが出来ますので是非ご覧ください。

緊張の川口道場紹介映像はこちら!!

このふれんずTVを見て沢山の入門希望者が訪れてくれることを期待しております。

お問い合わせはこちらまで !!

川口道場の愉快な仲間たちがお待ちしております。

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2014年12月25日 (木)

想いが重なる10年目


Dsc_2064平成26年12月23日に福井県立武道館で行われた川口道場10周年記念柔道大会。

川口道場10周年を記念してそしてお世話になっている方々に感謝の気持ちを伝えるため少年柔道大会を開催いたしました。本来なら、県外でお世話になっている方々にもお声掛けしたかったのですが、忙しい師走の時期、ましてや雪が深いこの季節ということもあり、今回は県内のチームと近県の石川県のチームをお招きしての柔道大会となりました。

200人以上の選手が参加してくださり、盛大に大会が開催されました。

この大会で川口道場の子供達は、いつも以上の力を発揮してくれました。

まず、低学年から

低学年は1・2・2・3・3年生で構成される5人制の団体戦。

川口道場の選手は、先鋒に幼児のユズハ、次鋒にカンタ、中堅ケンジ、副将に2年生のハルヒ、大将は小さい女の子のナツと言う布陣・・・正直学年落ちの上に大将が小さい女の子という非常に厳しいチームでした。しかしながら予選を何とか勝ち上がり、決勝トーナメントに駒を進め、その一回戦でも豊さんに3-2で辛くも勝利。準決勝にまでコマを進めましたが、石川県の強豪松任さんに3-0で敗れてしまいました。しかし、この試合で敗れはしたものの必死で取りに行ったハルヒの戦いぶりや、体力差実力差の大きな相手に対して必死に何とかしようと立ち向かったナツの戦いに非常に胸を打たれました。

続いて、高学年B。高学年の試合は4・4・5・5・5・6・6という構成でした。前半戦では新チームの力も計れ、最後は6年生が試合を締めくくるというこの布陣。

1419322390926    1419322369279こちらは予選で悔しい負け方をして2部トーナメントへコマを勧めます。その一回戦の相手は柔整さんBチーム。Bチーム対決となりました。この戦いに3-2の接戦で勝利!!続く春坂合同チームさんとの戦いでは、先鋒のコウタロウが学年落ちにもかかわらず寝技で一本勝ちをおさめるものの、そのあとが続かず大将が取るものの3-0で敗れてしまいました。もう一つ勝ち上がれる力があったようにも思いますが、この辺は経験不足、もっと勝つイメージを持った練習をするとさらに上位を狙えるようになると感じる試合でした。

そして最後に高学年Aチーム

はっきり言って今大会、川口道場主催ということもありますが、優勝を狙っていました。もちろん子供達もこの大会に相当強い思い入れを持っているように思います。特に6年生の2人は相当気合が入っていました。

しかし予選の戦いを見ていると、どーもいつもと動きがおかしい・・・・みんな緊張でガチガチでした。それでも、みんなが力を合わせて一つ一つの試合を確実に勝ち上がり予選は一位通過で1部トーナメントに進みます。

その一回戦いつもお世話になっている越前さんとの戦いになるとさらに緊張が増したのかみんな動きが悪い・・・それでも何とか勝ち上がり準決勝へ進みました。相手は、強豪松任さんを破り勢いに乗る金井学園さん。

この試合は非常に嫌な予感がしていました。その予感が的中して、試合は大接戦!!リードして6年生にバトンを渡すも、6年生2人も取られて3-3の内容で何とか勝利することが出来ました。

そしていよいよ決勝戦。相手は柔整会さんA。予想していた通りの相手でした。

決勝戦前、子供達を集めて『今回、川口道場は優勝を狙っている。そしてみんなの動きを見ていると本当に優勝したいんだな~って感じることが出来る。みんな、思ったように動けないと思う。でもこれが優勝を狙うチームの宿命なんだ。優勝を狙って優勝するっていうのは実は非常に難しいことだ。でも俺たちは、その難しいことに挑戦する!!みんなの練習を見てきてきっと優勝できる力は持っていると思う。後は、優勝を狙って優勝するということに全力で挑戦してこい!!』

そう声をかけて送り出しました。子供達は『ハイッ!!』と元気で気合の入った返事をして試合場へと向かっていきました。

1419322351195まず先鋒戦から、タイガはところどころに組み勝てる場面がありながらも、思い切って攻め切ることが出来ず、逆に一本背負いで危うく有効を奪われそうな危ないシーンもあり何とか引き分け。

1419322346330次鋒戦では、最近調子を上げてきている将生が相手を押し込み寝技で見事一本勝ち。

流れがこちらに傾いたかと思われたのですが、続く涼香が相手の背負いに乗ってしまい痛い一本負け・・・

続くカツキが、前半責められながらも、相手の技の掛けつぶれ際に、後ろへ返し有効を奪い何とか勝利。

1419322315754少し流れを呼び込んだかと思われたのですが、ポイントゲッターのケイシがライバル平本君からポイントを奪えず引き分け。

2-1でリードをしていますが、依然流れは向こうのようでした。

ここからは6年生対決!!今までの戦績から言うと、柔整さんのほうが戦績は良い相手でした。

しかし副将のユウタには絶大な信頼を置いて自信を持って送り出していきました。最近の練習の様子そして、つかみかけている感覚。この日は、『勝ちたい』気持ちが強すぎて空回りしていましたが、前の試合に敗れたことで、開き直れたようでした。
1419322310334_2試合が始まり長身の相手に堂々と真正面から組合勝負をしていました。『いつも通りで大丈夫』そう声をかけユウタもいつも通りの堂々とした柔道をしてくれました。試合の中盤相手が長身を生かし組み際に勝負をかけてきたとき、タイミングよく背負いをかけたユウタ。しかし首を決められていたため、このまま後ろに返されるかと思いきや、そこから思い切り反転して大内で切り替えした。

1419322308327_1大きく崩れたところを走り込んで決めきり見事一本!!期待以上の結果をもぎ取ってくれました。

これで完全に流れを引き寄せた川口道場。大将戦でいつも苦戦するトライでしたが、この日は崩されながらも、堂々と戦い、寝技が得意な相手に対し寝技で応戦。

1419322298782ワンチャンスをものにして逆に抑え込みました。相手もさすがのパワーで逃げますが有効を奪取。

1419322303050そのポイントを守ることなく戦い続け、有効一つの差で勝利!!本当に強くなったものです。

終わってみれば4-1という結果でしたが、内容は紙一重!!でも、ハラハラドキドキの本当に面白い決勝戦だったと思います。こういう真っ向勝負ができるチームとの戦いは本当に見ていて面白い!!決勝で柔整さんと戦えて本当に良かったと思いました。

1419322210121  Dsc_2076こうして、川口道場の成績は、高学年Aチーム1部優勝、Bチーム2部3位、低学年3位と全員入賞という結果を出してくれました。

今思えば、道場設立当初から、正々堂々真っ向勝負を信条に、精力善用の実践、自他共栄の普及、そしてかっこいい柔道の体現を目指し、少年柔道の時期にやるべきことをしっかりやり抜く道場を志してやってきました。途中、『この教え方では、子供達が勝てないのではないだろうか?』と悩む時期もありました。そのたびに川口先生から『ブレずにやっていこう』と言っていただき、こうやって信念を貫いてきました。そんな想いが、10年という月日を経て、沢山の子供達がその想いを引き継いでくれたおかげで10年という節目の年にこのような最高の形で花開いてくれました。自分たちの想いがいつの間にか子供たちの想いにその想いは、保護者の方も想いとも重なって、このような素晴らしい10周年記念大会に繋がりました。

このように無事10周年の大会を終えることが出来て、そして子供達の活躍のお蔭で最高の10周年となり本当に良かったです。

この経験を、次の記念の時につなげていきたいです。

最後になりましたが、この師走のお忙しい中、またお足もとの悪い中お集まりいただきました福井県の会長、副会長、坂井地区の会長、丸岡柔道協会の会長、そして竹野道場館長の竹野先生。本当にありがとうございました。また、大会にお集まりいただいた先生方選手の皆様、今大会開催にあたり沢山のご協力をいただきました皆様、そして今大会運営をお手伝いいただきました、保護者会の皆様OB・OGの皆様心より御礼申し上げます。

本当にありがとうございました!!

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2014年12月24日 (水)

川口道場10周年記念柔道大会

平成26年12月23日(祝金)に福井県立武道館において川口道場10周年記念柔道大会が行われました。

福井県内のチームと、近県の少年柔道チームをお招きして盛大に柔道大会が開催されました。

結果は次の通りです。

高学年の部 1部

 優勝 川口道場A 
 2位 柔整会柔道教室A
 3位 金井学園Jr柔道クラブ
 3位 内灘町少年柔道教室(石川)
 
 
 高学年の部 2部
 優勝 県立武道館武道学園
 2位 春江坂井合同チーム 
 3位 鯖江柔道スポーツ少年 団
 3位 川口道場B
 低学年の部
 優勝 柔整会柔道教室
 2位 松任柔道スポーツ少年団 (石川)
 3位 内灘町少年柔道教室(石川)
 3位 川口道場
敢闘賞
高学年1部 岡田 ゆうき(総斗会) 米村 亮真(大野) 上田 成希(松任) 定政 智也(越前)
高学年2部 小堀 翔大(煌輝) 髙橋 大地(丸岡) 村岡 飛翔(豊) 中荒江 海斗(柔整)
低学年 藤原 秀斗(豊) 中道 樹翔(県武) 齊藤 莉央(春坂) 宮崎 傑(越前) 熊野 隆一(鯖江) 平本 結菜(柔整) 黒川 真弥(丸岡) 堀 遥陽(川口)
という結果でした。
今回大会に参加して頂きました皆様に心より御礼申し上げます。
そして、入賞者のみなさまおめでとうございます。

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2014年12月16日 (火)

川口道場10周年記念祝賀会

平成26年12月14日(日)に川口道場において川口道場10周年記念祝賀会が行われました。

 

今年で早10年の川口道場!!

 

毎年この時期に行われる納会と合わせ、この記念すべき日を道場生みんなでお祝いいたしました。

 

Dsc_2014まずは、自分が作成したOpeningmovieから記念祝賀会スタート。

 

10年の歴史を簡単に振り返りました。

 

Dsc_2015_2 Dsc_2017そして、川口先生からの挨拶、来賓祝辞として、いつもお世話になっております盟友丸岡柔道スポ少監督からお祝いのお言葉を頂戴いたしました。

 

その後、記念品としてガス炊飯器とテーピングバックを頂きました。

 

本当に保護者会の皆様にはお世話になってばかりで申し訳ないですね。

 

その後、毎年表彰している年間表彰を行いました。

 

今年の受賞者は 

 

川口道場賞 トライ 道場をまとめ引っ張っていた者

 

最優秀選手賞 ケイシ 年間個人戦ランキング1位

 

優秀選手賞 トライ 年間個人ランキング2位

 

敢闘賞 タイガ 年間個人ランキング3位

 

礼法賞 リョウ 礼法が優れていた者

 

志賞 ユウタ 最も強くなろうと志した者

 

Dsc_2023でした。

 

表彰式が終わったら、いよいよお楽しみの懇親会開始!!

たいへん豪勢なお弁当とオードブル!!心躍る食材の数々にみんな大満足のようでした。

Dsc_2039食事も食べ終わり、お腹が膨れたところで、保護者の方が作成してくれた10周年記念DVDを上映。

パロディーあり、いろんな方のインタビューありのたいへん盛り上がる内容でした。とくにOB・OG達による、朝まで生テレビという川口道場の思い出を朝まで徹底討論するというトーク番組が自分のストライクでしたね!!こっちが忘れているようなことでもしっかり覚えているようですね・・・・

まあいろいろありました(^_^;)

子供達や色々な方々のお祝いメッセージでは、感動のあまり目頭が熱くなることも・・・・

そしてこのDVDのラストには、なぜかバースデーソングが!!

実はこの日、川口先生の44歳の誕生日なのでした!!

ここで、サプライズバースデーパーティーへ・・・

Dsc_2035川口先生の似顔絵入りの特大ケーキの登場!!

モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!

額には志の文字まで刻まれていました。

さすがの川口先生もこのバースデーサプライズには驚きの色を隠せません。

Dsc_2029川口先生の同級生で親友の2人に主役用の襷と蝶ネクタイ、帽子をセットされて準備完了。

みんなで川口先生の誕生日をお祝いいたしました。

川口先生も『こんなに盛大にお祝いして頂けたことは44年生きてきて初めてです』

と大喜び!!

みんなで記念撮影をいたしました。

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この後子供達の余興で、さらに会場は大盛り上がり、6年生で結成された『はげザイル』&ケイシによる華麗なダンスを披露!!

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そして今大人気の『妖怪ウォッチの妖怪体操』など、みんな大興奮で踊りまくってました。

この、高いテンションのまま毎年恒例のビンゴ大会に突入!!

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今年の商品も豪華商品ばかりで、大人も子供も発表される数字の一つ一つに一喜一憂して盛り上がりました。

ビンゴで盛り上がった後は、OB・OG一人一人から10年間の思い出話を語ってもらいました。

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懐かしい話や、当時の心境、暴露話、そしてそのつらい思い出があるからこそ今があるという感謝の言葉・・・・

立派に成長しました!!

最後にキャプテントライによる、今年の反省と来年の抱負。

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なにかと、人前で話をする機会が多かったからか、すっかりスピーチ慣れをして堂々と締めの挨拶を行えていました。

こうして、川口道場10周年記念祝賀会終了!!

10年という月日は本当にあっという間の出来事のようで、実感というものがあまりありませんでしたが、こうやって、沢山の方々からお祝いをしていただき、思い出話をしていただいたことで、とても中身の濃い充実した10年であったということを感じさせていただけました。

この10年間で築き上げてきた伝統と経験を、今後に活かしていけるよう指導者一同精一杯指導に力を注いでいきたいと思います。

最後になりましたが、この度10周年を迎えるにあたり沢山のお祝いや励ましのお言葉を頂き本当にありがとうございました。そして保護者会の皆様におきましてはこのような盛大な祝賀会を企画運営して頂き本当にありがとうございます。これらの御恩を指導という形でお返ししていけるよう精一杯頑張りますので今後ともよろしくお願い致します。

 

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